黄色の壁紙にすることは決めたのに、いざカーテンの色を選ぼうとすると、どれがしっくりくるのかわからない。
白やグレーで無難にまとめようかとも思うけれど、他の組み合わせも見てみたい。
せっかくこだわって壁紙を選んだのだから、カーテンも納得できる色を選びたいですよね。
黄色の壁紙はインパクトが強い分、合うカーテンの色選びは難易度が高めです。
そこで、この記事では、インテリアコーディネーターの資格を持ち、リフォーム設計の現場で日常的に施主と色合わせの打ち合わせをしているプロが「黄色」の壁紙に合うカーテンの色を紹介。
定番の組み合わせだけでなく、
- どんな色の壁紙にも調和する無彩色
- 壁紙の色になじみやすい類似色
- 個性とメリハリをプラスする反対色
センスのある組み合わせをたっぷり紹介していきます。
さらに、黄色の壁紙とおすすめカーテンの実物サンプルを使い、実際に組み合わせた画像も掲載。
よりリアルにイメージできるようにしてあるので、「これがいい!」と思えるカーテンが、きっと見つかります。
まずは、あなたが選んだ黄色の壁紙が「濃い黄色」と「薄い黄色」のどちらに近いかを選んでください。
濃い黄色の壁紙

薄い黄色の壁紙

当記事では「濃い黄色」の壁紙についてお話します。
薄い黄色を選んだ人は、こちらの記事をどうぞ。

黄色の壁紙・部屋(濃い)と無彩色のカーテンで整える
黄色の壁紙・部屋に色みのない「無彩色」のカーテンを合わせると、黄色の力強さが引き立ち、空間に安心感が生まれます。

濃い黄色に対して濃すぎる無彩色を組み合わせると重くなりやすいので、明るめの3色を合わせてみます。
A 黄色の壁紙×白色のカーテン

白色のカーテンは、空間全体をぱっと明るくし、清潔感のある印象に。
でも、黄色の壁紙と合わせるとコントラストが強くなりすぎて、落ち着かなく感じてしまうかも。
B 黄色の壁紙×ライトグレー色のカーテン ★おすすめ★

ライトグレー色のカーテンは、上品でしっとりとやわらかな雰囲気に空間をまとめてくれます。
実際に、黄色の壁紙とライトグレー色のカーテンをサンプルで組み合わせてみると、清潔感と軽やかさが際立ちます。
\ナチュラルな素材感&丸洗いOK/
※カラー:グレー
\丸洗いOKのお値打ちベルベット/
※カラー:パウダーミル
\超軽量な完全遮光カーテン/
※カラー:ライトグレー
黄色の壁紙のエネルギッシュさを、ライトグレー色のカーテンがいい具合に中和していますね。
C 黄色の壁紙×ミディアムグレー色のカーテン

ミディアムグレー色のカーテンは、重くなりすぎずほどよい存在感を空間に加えてくれます。
でも、濃い黄色の壁紙と合わせると、コントラストが強くなりすぎて全体が落ち着かない印象になりがち。
黄色の壁紙・部屋(濃い)と類似色のカーテンでなじませる
黄色の壁紙・部屋に近い色みのカーテン(黄系、黄緑系、黄みのオレンジ系)を選ぶと、空間に一体感とやわらかさが生まれます。

「部屋を広く見せたい」
「カーテンを際立たせず、周囲になじませたい」
そんなときに類似色の組み合わせが力を発揮します。
黄色の壁紙と同じ「黄」系のカーテン色
黄色の壁紙と同系色である「黄」系のカーテンは、あたたかみとやさしい自然な風合いが特徴です。
- 背景色を壁紙色にし、相性のいい色をピックアップ

黄色の壁紙に合わせてぼんやりせず、重くなりすぎないカーテンの色を選びました。
A 黄色の壁紙×クリーム色のカーテン

クリーム色のカーテンは、やさしくやわらかな光をまとったような、明るくほっこりとした雰囲気があります。
ただ、濃い黄色の壁紙と合わせると、同系の明るさが重なり暑苦しく感じてしまうかも
B 黄色の壁紙×ベージュ色のカーテン

ベージュ色のカーテンは、どんな壁紙にも合う王道の選択肢。
ただ、黄色の壁紙と合わせると、お互いの強さで壁紙もカーテンも良さを打ち消し合うので、色みを変えずにもう少し薄くしたベージュをあわせてみます。
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B’ 黄色の壁紙×薄いベージュ色のカーテン ★おすすめ★

薄いベージュ色のカーテンは、やわらかで控えめな存在感の中に、ナチュラルなぬくもりを感じさせます。
実際に、黄色の壁紙と薄いベージュ色のカーテンをサンプルで組み合わせてみると、色みが揃いつつ、壁の強さをカーテンが抑えるベストバランスに。
\ナチュラルな素材感&丸洗いOK/
※カラー:ナチュラル
\ナチュラルな素材感&丸洗いOK/
※カラー:ビスケット
\しっとりしたマット生地&丸洗いOK/
※カラー:サンド
\コスパ最強&丸洗いOK/
※カラー:ベージュ
\丸洗いOKのお値打ちベルベット/
※カラー:クリームベージュ
黄色の存在感をやわらかく受け止めながら、ほどよいあたたかみを添えてくれる組み合わせです。
C 黄色の壁紙×くすみブラウン色のカーテン

くすみブラウン色のカーテンは、シックなあたたかさがあり、大人っぽい空間をつくります。
ただ、黄色の壁紙と合わせると黄色の鮮やかさに対してブラウンが少し暑苦しいので、色みはそのままで薄くして壁紙に合わせてみます。
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C’ 黄色の壁紙×薄いくすみブラウン色のカーテン ★おすすめ★

薄いくすみブラウン色のカーテンは、色みを薄くすることで鮮やかさが抜け、ほどよい存在感に。
実際に、黄色の壁紙と薄いくすみブラウン色のカーテンをサンプルで組み合わせてみると、壁紙の力強さをほどよく受け止め、空間にやさしいまとまりが生まれます。


\最強の断熱カーテン&完全遮光/
※カラー:ブラウン
\ナチュラルな素材感&丸洗いOK/
※カラー:セピア
\丸洗いOKのお値打ちベルベット/
※カラー:ライトブラウン
\超軽量な完全遮光カーテン/
※カラー:ベージュ
濃い黄色に対してくどくならず、壁紙のあたたかみを自然に引き立ててくれる組み合わせです。
D 黄色の壁紙×カーキ色のカーテン

カーキ色のカーテンはナチュラルで落ち着いた明るさが特徴。
でも、濃い黄色の壁紙と合わせると、やや暑苦しい印象に。
E 黄色の壁紙×オリーブ色のカーテン

オリーブ色のカーテンは、深みのある渋さとナチュラルさを併せ持っています。
でも、黄色の壁紙に合わせるなら、もう少し薄くしたほうがすっきりとまとまりそうです。
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E’ 黄色の壁紙×薄いオリーブ色のカーテン ★おすすめ★

薄いオリーブ色のカーテンは、無難すぎず主張しすぎないちょうどよさが人気。
実際に、黄色の壁紙と薄いオリーブ色のカーテンをサンプルで組み合わせてみると、黄色のあたたかみにグリーンのひんやりとした清涼感がほどよく混ざり、絶妙なバランスが生まれます。
\しっとりしたマット生地&丸洗いOK/
※カラー:アンティチョーク
居心地のいい部屋をつくりたい人にぴったりの組み合わせです。
黄色の壁紙と類似する「黄緑」系のカーテン色
黄色の壁紙と類似色である「黄緑」系のカーテンは、みずみずしく清々しい雰囲気が魅力です。
背景色を壁紙色にし、相性のいい色をピックアップ

明るい黄色の壁紙とケンカせず、重くなりすぎないカーテンの色を選びました。
A 黄色の壁紙×ペールグリーン色のカーテン

ペールグリーン色のカーテンは、透き通るようなみずみずしさと、やわらかな明るさが心地よい雰囲気をつくります。
ただ、黄色の壁紙と合わせると、両方の明るさがうるさく感じ、落ち着かない空間に。
B 黄色の壁紙×ティーグリーン色のカーテン

ティーグリーン色のカーテンは、えめなのに印象的でおしゃれな印象。
ただ、黄色の壁紙と合わせるなら、もう少し薄くした方がお互いを引き立てられそう。
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B’ 黄色の壁紙×薄いティーグリーン色のカーテン ★おすすめ★

薄いティーグリーン色のカーテンは、見るたびに気分がすっと整うような、爽やかな印象が魅力。
実際に、黄色の壁紙と薄いティーグリーン色のカーテンをサンプルで組み合わせてみると、活気と清涼感が心地よくまとまりました。
\しっとりしたマット生地&丸洗いOK/
※カラー:ミント
\63色から選べる&丸洗いOK/
※カラー:モヒート
濃い黄色の元気な雰囲気をやさしく抑え、温かさと冷たさのバランスがバツグン!
C 黄色の壁紙×抹茶色のカーテン

抹茶色のカーテンは、しっとりとした和の趣があり、居心地のよい空間を作ります。
ただ、黄色の壁紙との組み合わせは少し強すぎるので、もう少し薄くした方が合いそう。
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C’ 黄色の壁紙×薄い抹茶色のカーテン ★おすすめ★

薄い抹茶色のカーテンは、渋みをほんのりと残しながら、軽やかで品のある印象を空間に加えます。
実際に、黄色の壁紙と薄い抹茶色のカーテンをサンプルで組み合わせてみると、元気さの中にしっとりとした落ち着きがある個性的な空間に。
\しっとりしたマット生地&丸洗いOK/
※カラー:ワサビ
\超軽量な完全遮光カーテン/
※カラー:ライトオリーブ
個性的なのに、なぜか落ち着く不思議な組み合わせ。
D 黄色の壁紙×オリーブグリーン色のカーテン

オリーブグリーン色のカーテンは、くすみのある深いグリーンが、空間に渋みと個性をもたらします。
ただ、黄色の壁紙と合わせると、オリーブグリーンの青みが少しチグハグな印象に。
E 黄色の壁紙×モスグリーン色のカーテン

モスグリーン色のカーテンは、深くしっとりとした渋さがあり、インテリアにこなれた重厚感をもたらします。
ただ、黄色の壁紙との組み合わせは、グリーンの深さと黄色の強さがぶつかり合うので、色みはそのままで薄くしてみます。
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E’ 黄色の壁紙×薄いモスグリーン色のカーテン ★おすすめ★

薄いモスグリーン色のカーテンは、深みを残しながらも軽やかで、空間にこなれたやすらぎを届けます。
実際に、黄色の壁紙と薄いモスグリーン色のカーテンをサンプルで組み合わせてみると、勢いのある黄色が薄いモスグリーンによっていい具合に抑えられました。
\丸洗いOKのお値打ちベルベット/
※カラー:ミントグリーン
\ナチュラルな素材感&丸洗いOK/
※カラー:オリーブ
\2色のザックリ織り&丸洗いOK/
※カラー:ライトグリーン
壁紙の温かさとカーテンの爽やかさがちょうぢい温度感になっています。
F 黄色の壁紙×暗いモスグリーン色のカーテン

暗いモスグリーン色のカーテンは、森林のような深みとシックな力強さで部屋の印象をきゅっと引き締めます。
でも、黄色の壁紙と合わせると色同士が張り合い、圧迫感のある印象に。色みは合うので、もう少し薄くしてみましょう。
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F’ 黄色の壁紙×薄い暗いモスグリーン色のカーテン ★おすすめ★

薄い暗いモスグリーン色のカーテンは、鮮やかさを抑えたやさしい緑が、ナチュラルな雰囲気。
実際に、黄色の壁紙と薄い暗いモスグリーン色のカーテンをサンプルで組み合わせてみると、黄色のまぶしさがやわらぎ、、洗練されたコントラストが楽しめます。

※該当カーテンが廃番になりました。別のカーテンを探しますので、しばらくお待ちください。
黄色の勢いを受け止めながら、落ち着いた奥行きを空間に加えてくれる、味わい深い組み合わせです。
黄色の壁紙と類似する「黄みオレンジ」系のカーテン色
黄色の壁紙と類似色である「黄みオレンジ」系のカーテンは、ほんのりとしたあたたかみと、とろけるような陽気さが持ち味です。
背景色を壁紙色にし、相性のいい色をピックアップ

黄色の壁紙と合わせて暑苦しくならず、主張しすぎなそうなカーテンの色を選びましたが、イラストにしてみるとおすすめできる組み合わせはありませんでした。
A 黄色の壁紙×肌色のカーテン

肌色のカーテンは、やわらかい温度感があり、空間をほっとするムードで包みます。
ただ、黄色の壁紙との組み合わせは、「ほんのちょっとだけ違う色み」があだとなり、メリハリが出づらく、ぼんやりした印象に。
B 黄色の壁紙×ベージュ色のカーテン

ベージュ色のカーテンは、包み込むようなあたたかさと、どんなインテリアにも合わせやすい万能感があります。
ただ、黄色の壁紙にあわせて見ると、「黄系」のベージュの方が相性はよかったので、「黄みオレンジ系」のベージュはおすすめにはしません。
C 黄色の壁紙×アプリコット色のカーテン

アプリコット色のカーテンは、元気のいい明るさが、部屋をキュートな雰囲気に仕上げます。
でも、黄色の壁紙との組み合わせは、暑苦しく子どもっぽくなってしまうかも。
D 黄色の壁紙×アンバー色のカーテン

アンバー色のカーテンは、控えめながらも印象に残る発色で、室内にしなやかな空気をつくります。
ただ、黄色の壁紙と合わせると、、暖色同士で少し重たい印象に。
E 黄色の壁紙×くすんだ朱色のカーテン

くすんだ朱色のカーテンは、くすんでいてもなお主張が強く、パッと目を引きます。
そのため、黄色の壁紙と合わせると両方の色が主張し合い、うるさい印象に。
F 黄色の壁紙×コーヒー色のカーテン

コーヒー色のカーテンは、重厚感があり、さまざまなインテリアに自然となじみます。
でも、黄色の壁紙と組み合わせると、コーヒー色の赤みがさらに温度感を上げ、暑苦しい印象に。
黄色の壁紙・部屋(濃い)と反対色のカーテンでアクセントにする
黄色の壁紙・部屋に個性や遊びの要素を加えたいときには、補色(青紫系)や反対色(青系、紫系)のカーテンを合わせるのが有効です。

色相環の反対側に位置する色は、目を引くアクセントとして機能する一方、使い方によっては強すぎる印象になってしまうので、注意して選んでいきましょう。
黄色の壁紙と補色関係「青紫」系のカーテン色
黄色の壁紙と補色関係にある「青紫」系のカーテンは、神秘的な色合いが魅力です。
背景色を壁紙色にし、相性のいい色をピックアップ

黄色の壁紙には、白やグレーを多く含むやさしいトーンのカーテンの色が合いそうです。
A 黄色の壁紙×ペールラベンダー色のカーテン

ペールラベンダー色のカーテンは、フェミニンでやわらかく、幻想的な雰囲気があります。
ただ、黄色の壁紙と合わせると、全体的な明るさが強く、カーテンの繊細な美しさが活かされにくいです。
B 黄色の壁紙×ラベンダーグレー色のカーテン

ラベンダーグレー色のカーテンは、上品で洗練された印象。
ただ、黄色の壁紙と合わせると、お互いの強さが少しうるさく感じるので、色みはそのままで薄くしてみます。
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B’ 黄色の壁紙×薄いラベンダーグレーのカーテン ★おすすめ★

薄いラベンダーグレー色のカーテンは、色気を抑えたほのかな紫みが。ただの無彩色とはちょっと違う存在感です。
実際に黄色の壁紙と薄いラベンダーグレー色のカーテンをサンプルで組み合わせてみると、お互いの温度感がバランスよくまとまっています。


\コスパ最強のカーテン/
※カラー:パープル
黄色の個性をいかしながら、空間に繊細さをさりげなく加えてくれる個性的な組み合わせです。カワイイ!
黄色の壁紙と反対色「青紫」系のカーテン色
黄色の壁紙と反対色である「青」系のカーテンは、さわやかでクールな透明感が持ち味です。
背景色を壁紙色にし、相性のいい色をピックアップ

黄色の壁紙と合わせてケンカしにくいカーテンの色を選びましたが、イラストにしてみるとどの組み合わせもあまり相性がよくありませんでした。
黄色の壁紙×ペールブルー色のカーテン

ペールブルー色のカーテンは、パステル調のやわらかさと、さりげないかわいらしさがあります。
でも、黄色の壁紙と合わせると、ペールブルーの明るさとぶつかり、チカチカして見えます。
黄色の壁紙×スモークブルー色のカーテン

スモークブルー色のカーテンは、くすみを含んだやさしい色合いが大人カワイイ部屋を作ります。
でも、黄色の壁紙に合わせると、お互いの個性を打ち消し合い、なんとなくチグハグに。
黄色の壁紙と反対色「紫」系のカーテン色
黄色の壁紙と反対色である「紫」系のカーテン色は、使い方によって大人っぽくもかわいらしくも見せられる万能カラー。
背景色を壁紙色にし、相性のいい色をピックアップ

黄色の壁紙の温度感を上げすぎないカーテンの色を選びましたが、イラストにしてみるとカーテンの赤みが壁紙の黄みとミスマッチで、おすすめできる組み合わせがないという結果に。
黄色の壁紙×薄紫色のカーテン

薄紫色のカーテンは、ふんわりとした甘さとやわらかさがあり、リラックスできる空間づくりに向いています。
でも、黄色の壁紙と合わせると、お互いの明るさが落ち着かない空間を作り出します。
黄色の壁紙×ラベンダーグレー色のカーテン

ラベンダーグレー色のカーテンは、落ち着きがあり、主張しすぎない控えめな甘ささが魅力。
ただ、黄色の壁紙と合わせると、赤みがマッチせず、紫系のラベンダーグレーと比べて少し暑苦しい印象に。
黄色の壁紙・部屋に合うカーテンの色|まとめ(濃い黄色編)
黄色の壁紙・部屋に合うカーテンの色は、明るすぎると暑苦しくなり、濃すぎるとケンカしてチグハグになる傾向があります。
- 無彩色のおすすめであるライトグレー色のカーテンを選んで、黄色の壁紙を主役にする
- 薄いオリーブ色や、薄い抹茶色などの類似色のカーテンを選んで、黄色の壁紙の個性をそのまま活かす
- 反対色のおすすめである薄いラベンダーグレー色のカーテンを選んで、黄色の壁紙に品よくメリハリをつける
カーテンの色で、黄色の壁紙・部屋はガラッと雰囲気が変わります。
あなた好みのカーテン色を見つけてくださいね。







































